| 沿革 |
| 1971年08月 |
日本で最初のベビーシッター会社として、有限会社ジャパンベビーシッターサービスを大泉学園町(本社所在地)に設立。 |
| 1971年12月 |
労働省より有料職業紹介所の許可が下りる。 |
| 1972年01月 |
ベビーシッターの紹介事業を開始。 |
| 1972年 |
NHKラジオ番組「朝のロータリー」、同TV番組「スタジオ102」に紹介される。
朝日、読売、毎日等の新聞、「主婦の友」、「ミセス」等の雑誌に掲載される。 |
| 1981年 |
事務所を原宿に移転し、研修所を設置。 |
| 1982年 |
日本赤十字社の協力により「事故と応急手当て」の講座を開催。 |
| 1989年 |
全国ベビーシッター協会会長に、当社前取締役 野木貞子が就任。
同協会は、1991年6月に厚生省より社団法人の許可が下りる。 |
| 1990年04月 |
産後期母子ケアサービス開始。 |
| 1990年 |
顧客1000名を対象に利用実態調査。 |
| 1991年10月 |
アメリカのポーテージプログラム(障害児のための早期療育プログラム)を導入、日本ポーテージ協会による「初級指導者セミナー」を当社ベビーシッターを対象に行う。 |
| 1991年11月 |
イギリスのナニー養成校、ノーランドナーサリートレーニングカレッジ学長、デービス先生の初訪日の際、日本のベビーシッターの実状視察に協力、(社)全国ベビーシッター協力会員などを対象とした「デービス先生を囲む会」を主催。 |
| 1992年04月 |
業態を請負業に転じる。 |
| 1992年 |
通産省(現経済産業省)「ニューサービスコンプレックス発展調査研究委員会」にベビーシッター業を代表し、委員として参加。 |
| 1992年04月 |
障害のあるお子様対象コース開始。 |
| 1993年 |
創立者社長 堂園三恵を取締役会長に、菊池悦子を取締役社長に就任。 |
| 1994年 |
淑徳文化専門学校の依頼により、専攻科学生のベビーシッター(在宅保育)研修及び実習を受託する。 |
| 1996年 |
JBS全顧客サービス調査を実施し、調査結果を報告書として作成、発表する。 |
| 1997年 |
大乗淑徳学園エクステンションセンターにおける「ベビーシッター養成講座(全8回)」を企画・実施する。 |
| 1998年 |
リクルート社が企画するCSデジタル放送「学びチャンネル」にて「ベビーシッター養成講座(全10回)」を企画・実施する。(1999年1月〜同8月までオンエア) |
| 1999年 |
通産省(現経済産業省)より「家事支援サービス事業の調査研究委員会」の委員を委嘱され、ベビーシッター事業者を代表して意見を述べる(〜2000年) |
| 2000年10月 |
菊池社長退任。堂園光則が取締役社長に就任。 |
| 2005年 |
産後期母子ケアサービスを見直し、産前産後母子ケアとしてサービス開始。 |